キスティス達と合流して、ガルバティアガーデンの入口まで移動したスコール達。
そこで、説明が面倒だからとリノアも一応SeeDと言う形にしておく事に。
そこに、ちょうどガルバティアガーデンのオーナー・ドドンナが現れる。
そして、バラムからの命令書を受け取りスコールがそれを読み上げると。
その中には仕事の依頼ではなく、ガルバティアガーデンと協力命令である魔女の暗殺計画が記されていた。
しかし、その暗殺方法が狙撃とされていたのだ。
3DS MH3G
っていうか、キスティス達えらくあっさりスコールと合流したね。
あの応接室での明らかに可笑しい振る舞いについては何も触れないんですかね。
まあ、触れた所でスコールが思いのうちを話すとは確かに思えないんだけど(笑)
そろそろ皆もスコールの扱い方を理解してきたという事だろうか。
と言うか、リノアがSeeDって事にしておくとか大丈夫なの?思いっきり品位を下げかねないと思うんだけど。
何か敬礼一つとってもタイミングあってなくて、横をちらちら確認しながらってのがちょっと笑った。
何で誰もそこに突っ込まないんだろう(笑)
まあ、そんな事はさておき。いきなり魔女暗殺の指令とは、随分大掛かりな物が来たな。
バックアップとか無いんかな。